EC実践能力養成 ネットショップ運営応援事業

 


国内EC事業者 年商1億円に向けた道筋


当財団は、日本の電子商取引をますます活性化させ経済成長を促し社会貢献するため、このたび、日本国内EC事業者(ネットショップ)の年商1億円に向けた当面の道筋を取りまとめましたのでお知らせいたします。

1 基本的考え方 
どの事業でも当たり前ですが、ECにおいても「スキルの習得とその実践」という形で年商1億円を継続して達成することができます。まずはスキルの習得をし、そのスキルを自社の商材環境に落とし込み、実践することで誰でもが簡単に年商1億円の継続は可能です。実際当財団にはたくさんの年商1億円を持続しているネットショップがいらっします。

2 目標
 基本的考え方を踏まえ、新規顧客獲得のためのスキルを「ステップ1」として約1週間、顧客継続のための接客技術習得を「ステップ2」、それらステップ1・2を維持するローコストオペレーションの取得を含め2週間程度(10時間程度)でスキルを習得し、素早く実践に入り、1か月後には1年先の売上イメージが年商1億円を突破する事として設定いたします。

3 取組み
スキルについては大きくは、「マーケティング」「接客」「ローコストなオペレーション」と3つの観点から技術を身につけます。その先にあなたの商材環境や特性がありますが、まずはマーケティングの技術と接客、ローコストオペレーションの技術を習得することで年商1億円を突破します。

これにともない主なEC運営の技術(最先端のマーケティング技術・接客技術・ローコスト運営の技術など)をどんどん積極的に公開して参ります。どうぞよろしくお願いします。

添付資料
別紙 年商1億円へのロードマップ(PDF 100.62kb)

売れるネットショップの商品写真 DVD教材(約80分) 9800円にて販売

※ロードマップの具体的内容更新についてはこちらをご覧下さい

無料ワークショップ開催のお知らせ(5/24)  

 

今回のプレスリリースに関する質問を頂きました

入会についてのご質問はこちらにまとめております。合わせてご利用くださいませ。


道筋についてはどのような公開方法を考えているのですか?
当財団ホームページでの公開と合わせてメイト通信(メールマガジン)にてご報告して参ります。
なぜこのような重要なスキルやノウハウを公開するのですか?
当財団は、日本の電子商取引の振興を目的とした社会の道具として存在しています。ネットショップの運営のノウハウ・スキルをもたないネットショップ運営者にむけサポートすることで、社会貢献して参ります。